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特徴

狩りではジャガーに乗えいながら、ボスではジャガーを召喚して戦う職業。
機動力面では、ジャガーに乗っている限りは上位に位置する。
トリプルジャンプに加え、最大移動速度190、上方向への移動スキルや、一応ラッシュ系スキルも持つ。
しかし、ジャガーを降りると、上記のような特徴はほぼ失われ、平均的なダブルジャンプ以外無くなるので、
全体の中でも下位に位置する。
最終的には、暴風系スキルで狩りをし、それ以外の狩りスキルも存在しない珍しい職。
また、バフスキルは攻撃%上昇やおなじみシャープアイズなど有用なものが多く、持続時間も長いが
最終的には不要になるブースターを除いても5つと、やや多く、かけなおしの手間はかかる。
後述のシステムにより、ボス戦において操作が難しいが、かなり高いボス火力を誇る。
なお全職業の中で唯一後ろ歩きができる職業である。

専用システム:ジャガー

ワイルドハンターは、レジスタンス秘密本部のジャガーに話しかけることで、
ジャガーを捕獲できるジャガー生息地に行くことができる。
ジャガーは計7種類おり、捕獲した種類数は一部スキルの効力に影響を及ぼすとともに、
一部ジャガーは捕獲していることで特殊な効力を発揮する。
そして、ワイルドハンターにはジャガーライディングとサモンジャガーという2つの状態がある。
ジャガーライディングは、攻撃スキルが複数体対象になり、上述の通り機動力も上がるなど狩り向けの形態である。
それに対して、サモンジャガー状態は、攻撃スキルが単体対象となる代わりに、
ジャガーがジャガースキルを含めて別途攻撃できるようになり、ジャガー攻撃が当たると、
一定確率で追加ダメージを与えるアナザーバイトデバフを付加できるようになるなど、ボス特化の態勢である。
ジャガースキルは積極的に用いたいが、それぞれに再使用待機時間があると共に、
ジャガーの位置を起点にスキルが発動される上に、エヴァンのミルと違いプレイヤーから離れやすいので、
敵に当てるには工夫が必要な場合もあり、全体的にある程度複雑な操作を求める。
尚、ジャガースキルは、ジャガーの向いている方向ではなく、キャラの向いている方向に発動される。

スキル振り

1次スキル

全てMAXにできる。
ダウルジャンプは、ジャガーライディング時のみトリプルジャンプに変化する。
ジャガーマネジメントで搭乗するジャガーを変更できるが、どのジャガーに乗るかで特に性能に差はないので、
色と見た目の好みで選んで構わない。

2次スキル

全てMAXにするには1足りず、削りは上位スキル取得にともなって使わなくなるトリプルショットでいいだろう。
尚、ジャガーマスタリーを振り終えると、ジャガーライディング時に限ってスタンス100%となる。

3次スキル

全てMAXにするには1足りず、削りは攻撃スキルというより移動スキルのホワイトヒットラッシュでいいだろう。
ホワイトヒットラッシュは、ジャガーライディング時にのみ使用できるスキルで、
ゼノンのダイアグナルチェイスと似たスキルだが、あちらより硬直が短い代わりに、2回発動は出来ない。

4次スキル

全てMAXにできる。

ハイパースキル

ワイルドバルカン3種に加え、サモンジャガー-エンハンス、ビーストフォーム-リインフォースが無難。
ビーストフォーム-ラピッドアタックは、主力スキルがASに影響されない暴風系スキルなので不要。
サモンジャガー-クールタイムリデュースも、10%では流石に実感できないだろう。

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